【桜なべ 中江】自家製馬油「未精製桜油」ご案内

<<今の時期だからこそおすすめの中江の“馬の油”の使い方とは>>

馬油は抗炎症作用があることが知られていて、中江では「やけどの薬」として100年以上も前から買われていました。
花粉症も「鼻炎」、つまり、鼻の炎症ですので、「私花粉症なので使っています」 と何年も前から継続してご購入いただいている方もいらっしゃいます。

使い方は、綿棒の先っぽに馬油をタラタラっと垂らして湿らせ、鼻の穴の中でくるくるっと回します。

中江の「自家製未精製桜油」は独特の匂いがするので、塗ってしばらくは焼肉の煙を嗅いだあとみたいな感覚になりますが、皮膚の内側に馬油が浸透していくと、匂いも感じなくなってきます。
と同時に、鼻の通りも良くなってきます。

◆持ち歩き専用『自家製未精製桜油』50mL 900円(税込み990円)
◆3倍入ってこの価格!お得用大容量『自家製未精製桜油』160mL 1,500円(税込み1,650円)

※桜肉の脂身を溶かして作ったものなので、焼き肉に似た臭いがあります。

新着・おすすめ情報

  1. 【黒江屋】「第126回 黒江屋漆器市」開催中

  2. MATSUZAKI SHOTEN(買う / 銀座エリア)のページを公開しました

  3. 行列のできる蕎麦店「総本家更科堀井」。蕎麦の可能性を追求して辿り着いた味

  4. 【第5回】着物ビギナーが頭を悩ませる「着物の格」とは?

  5. 紀文堂総本店

  6. 【羽二重団子】季節の花箱が「さくら箱」に。お花見のお供やお土産にもおすすめ!

  7. 羽二重団子 本店

  8. 【ホテル龍名館東京】東京ブッフェ 2月のおすすめ

  9. 伊勢廣 京橋本店

  10. 【日本橋弁松総本店】「並六(松茸御飯)」販売開始

  11. みす平總卸店

  12. 梅園 浅草本店

  13. 【第5回】東京から静岡へ 蕎麦店の系譜と受け継がれる蕎麦作りの伝統

  14. 龍工房

  15. 「江戸の草分 豊島屋の白酒」が今年も完成/豊島屋本店