東京復活大聖堂(ニコライ堂)(とうきょうふっかつだいせいどう(にこらいどう)/Holy Resurrection Cathedral in Tokyo)
東京復活大聖堂は、江戸末期に来日した宣教師ニコライが日本に正教会の教えを広めるために1891(明治24)年に創建しました。主イイスス・ハリストス(イエス・キリスト)の復活を記憶するということがその名前の由来です。本堂は日本最大のビザンチン様式の建造物で、石造りでは最も古い国の重要文化財。ドーム屋根の高さは約38メートルで、美しいステンドグラスの装飾は必見です。
スポット概要Outline
| 住所 | 東京都千代田区神田駿河台4-1 |
|---|---|
| アクセス | JR御茶ノ水駅より2分、地下鉄新御茶ノ水駅より2分 |
| 電話 | 03-3295-6879 |
| 営業時間 | 13:00~16:00 |
| 定休日 | なし |
| 外部リンク | |
| 創立・開業 | 1891年(明治24年) |








